SPRING GIFT STRAWBERRY

土がつくる、濃い甘さ。

雪本泰嗣さんの春いちご

雪本泰嗣さんの作業風景

父から受け継いで、20年以上。

効率より、を選ぶ。
あえて土耕栽培を続ける理由。
それは、「味を濃くしたいから」
果物作りは土、水、太陽が大切といわれています。その中でも土は生産者の力が一番発揮されるところ。独自の土づくりのノウハウで生産者はがんばっています。 では、なぜ土がそんなに大切なのでしょう。
それは、人間が食物から必要なエネルギーを補うように、植物は土から栄養を吸収するから。 そのため、たっぷりとした土はかかせません。

なぜ、土なのか。

植物は土から栄養を吸収します。

豊富な土に根を張ることで、
いちごはしっかりと味を蓄えます。

収穫量は多くありません。
それでも、雪本さんはこの方法を選びます。

雪本泰嗣さんは、高設栽培ではなく『土耕栽培』という方法をとっています。
まず土にしっかりと栄養を補い、豊富な土からたっぷりと栄養分を吸収する。雪本さんの作り方は言わば基本どおりです。
この方法は『土耕栽培』といい、実は昔から作ってきた本来の苺の作り方です。 土に苗を植えてそれを収穫する、 説明すると簡単ですが、逆に作業はたいへんな労力がかかります。 収穫量も限られます。

味が、濃い。

甘さだけでなく、旨みと奥行き。

贈答いちご

贈答いちご(箱入り)5,400円

5,832円(税込)

特別な門出に。

2L〜3L 12〜15粒 大粒のみ
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贈答いちご 3,000円

3,240円(税込)

きちんと想いを届ける。

贈りやすい価格帯 のし対応
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シンプルで落ち着いたパッケージ。

落ち着いたダークブラウン。
目上の方にも安心して贈れる佇まい。

安心して贈れる理由

  • 2L〜3L 大粒のみ

  • 12〜15粒入り

  • のし無料対応

  • 日時指定可能

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