予約激戦区の1200g超クラス。 毎年争奪戦となる1200g超の桃太郎ぶどう。年間の収穫は40房程度。(3000房のうち)
世界バリバリバリュー 桃太郎ぶどうは島田紳介さんはダイファン。もちろん吉田さんのをお届けしました。 他にも北海道放送でゴルゴさんも吉田さんの桃太郎を食べて絶賛してましたね〜。
吉田さんの桃太郎ぶどうがブレイクしたのはそう、2003年の9月。 その頃はWEB上で桃太郎ぶどうを販売している生産者は2名しか居らず、テレビ番組で取り上げられた効果で即完売(その時の顛末はこちら)。 以来吉田さんは桃太郎ぶどう生産者の第一人者としてトップを走り続けています。 まあその頃ならいざ知らず、今では桃太郎ぶどうも充分に流通しています。それにも関わらず吉田さんの桃太郎ぶどうは毎年毎年予約段階で完全に売り切れ。完売です。それは『桃太郎ぶどうだから』ではなく『吉田さんの桃太郎ぶどうだから』と信頼して指名買いするお客様が多いから。 以前は生産者が少なく『出せば売れる』状況だったことに目もくれず、「これ以上房ぁ増やすと全部が目がかけれんがな〜〜ぶをふぉふぉふぉ〜〜〜」と一定規模をずっとキープしてきた信念の結果だと思います。 1房1房に愛情を込めた吉田さんの桃太郎ぶどう。粒が大きくパリッとした絶妙の歯ごたえ、もちろん甘さもたっぷり。名人吉田さんが作るとここまで違う桃太郎ぶどう。先行者の責任と信念が産んだ珠玉の一品です。
毎年争奪戦となる1300グラム級以上の超大房桃太郎ぶどうは、多少値は張りますがお客様は大満足の様子。 (ちなみにピオーネは1房500グラム前後、1400グラムを超えるとピオーネを4房入れる箱に斜めに1房ドスンと入れます。大迫力〜!) 『皮ごと食べれる』、『1300グラム超級の大房』と何から何まで規格外の『吉田宣孝さんの桃太郎ぶどう』はぜひ『岡山果物カタログ』から。 粒の大きさもそろっていて、妥協を許さない職人気質の一面ものぞいています。
【LUCi】 おしゃれ&ハッピーなオフィスガール おいしいお取り寄せBOOK
【ソトコト】 ロハスピープルのための快適生活マガジン 列島縦断スローフード大百科
『朝だ!生です旅サラダ』撮影舞台裏
前日から大きなアンテナのついた車といっしょにロケ隊が訪れびっくり。、当日はラッシャー板前さんが登場。吉田さん、この日も豪快トークが炸裂。
『吉田桃太郎ぶどう出荷直前レポート!』
長らくお待たせしていた吉田さんの桃太郎ぶどうの出荷が近づいてまいりました!今年は夏の長雨で桃太郎ぶどうにも影響が出ているとか…。糖度は?房形は?気になる最新レポートです!
侵略者を撃て
去年以上にうめぇん作ってから、お客さんが『ヤラレタ〜〜〜!』言うようなんをしちゃるけぇ。ぶおふぉふぉふぉ〜〜」 何でお客さんが『ヤラレタ』言うのかはともかく熱い想いは良くわかります。
お〜れ〜はジャイア〜〜ン(ツ)! またしても吉田ブドウ その時私に何が起こったの?
吉田宣孝の桃太郎ぶどうの摘み落としです。 進物用の房形を整えるために丁寧に摘んだ粒を詰合せました。ご家庭でお召し上がる用や、ギフト用購入前のお試しにもどうぞ。 ※ぶどうの房の形をしておらず、ギフト箱にも入りませんのでご自宅用にオススメです。
9月下旬〜10月下旬
吉田さんの桃太郎ぶどうのご予約は、前年の収穫数量を元に予約数を限定しています。実際に収穫が始まり予約クラス(重量)のものがご用意できない場合、他のクラスへの変更をお客様にお願いしております。勝手を申しますがその折は、ご協力のほどなにとぞよろしくお願い申し上げます。 ※クラス変更が生じた場合、ご連絡のうえ、速やかに差額の返金等再決済の手続きを行います。
吉田宣孝さんの桃太郎ぶどうは予定数量に達しましたら、 予約販売を終了します。予めご了承ください。
吉田桃太郎ぶどう 超特大房 1.5kgクラス
東京都 I様 2008.09.23 メール返信ありがとうございました。 初めての桃太郎ぶどう大変おいしくいただきました。 あまりフルーツを食べない主人も「今までで一番おいしいフルーツかもしれない」と言って喜んで食べています。 1歳の娘も大変喜んでいただいています。 毎年お願いすることになりそうです。
10月17日に、商品を受け取りました。ありがとうございます。 とても立派なぶどうで、期待通りのおいしさでした! 高価な買い物で、注文には勇気がいりますが(笑)、そのおいしさで納得します。 今回、箱に同封されていた封筒のような物が空っぽで、説明書(カタログ?)が入っていませんでした。 内容を知りたいので、送っていただきたいです。 よろしくお願い致します。
稚拙な文章ではございますが、以下、感想を書かせていただきますので、 ご査収ください。
いつもおいしいブドウをお送りいただき、大変ありがとうございます。 実家の両親にも送っているのですが、とても喜んでおり、来年もまた送ってくれと贅沢なことを言われております。 毎年ブドウを送ることで少しは親孝行できているのかな、と思っております。 年に1回の楽しみとして、また家族の話題のひとつとして、この時期が来るのをいつも心待ちにしております。 経済環境や気候変動など、生産には向かい風も多々あるかと思いますが、 微力ではございますが、応援させていただきます。
ご注文の流れ お支払い方法 送料・配達日数 包装・熨斗について