シャインマスカットシャインマスカット

シャインマスカット 商品LINEUP

大房で甘熟な、10月の吉田さんのシャインマスカット

7月〜9月の暑い夏は総社の山下さんのシャインマスカット。そして秋本番の10月からはなんと『桃太郎ぶどう』作りの名人、吉田宣孝さんの『シャインマスカット』に移ります。
両者ともさすがに葡萄作りの第一人者。どちらも最高に美味い!
それぞれに個性がありますが、吉田さんのはといえば、それはダイナミックな大きな房ということでしょう。
そして、秋本番という本来の葡萄の季節なので、糖度も高い!中には25度まで上がるものも!
もちろん美味しさはすべてバランスですから、甘けりゃいいというものでもありません。
それでも風味に優れた『シャインマスカット』だと、かなりの糖度になっても美味しいと感じるのが不思議。
吉田さんの『シャインマスカット』は10月が最盛期です。
特長は2つ。
ひとつは大房なこと。1キロは当たり前、1.3キロ超えるものもあります。
そこはやっぱり桃太郎の吉田さん。
一見桃太郎ぶどうのような『シャインマスカット』10月からも吉田さんのシャインが続きます。

 

お客様の声 

吉田シャインマスカット 極甘選果2房

2014/10/18 K様

本日受け取りました!
シャインマスカットが大好きで色んなお店で購入しましたが、こちらのマスカットはピカイチです!
皮はプリッとしていますがやわらかく、しっかりマスカットの味はしつつ完熟の甘みがあります!
自分へのご褒美に買ったものですが、明日からまた元気に過ごせます(笑)
生産者の吉田さんに、どうぞよろしくお伝え下さい!
ありがとうございました!

大房 シャインマスカット 1房

2010/09/22 京都府 N様

前略 先日はおいしい「シャインマスカット」をありがとうございました。

子供達も「おいしい〜!」と大変喜んでくれました。

 

シャインマスカット 商品LINEUP

生産者 潮智志さん

『若いながらも岡山を代表するぶどう作りの達人、潮智志さん』

若いながらも桃太郎ぶどうの達人 吉田宣孝さんのお師匠さんの潮智志さん。

葡萄栽培の技術にかけては岡山県を代表する生産者さんです。

岡山県中西部の高梁市川上町、平地のほとんどない山間の小さな村で潮さんは葡萄を育てています。

基本に忠実で手を抜かない葡萄作り。言えばそれだけですがその基本に忠実で手を抜かない葡萄作りで育てられた葡萄たちはいずれも安定したトップクラスの甘さ、味わいと素晴らしい粒ぞろいの葡萄の房。まさにお手本通りの葡萄を育てている潮さん、その腕を頼りに吉田さんをはじめとした葡萄作りのプロたちが集まってくる潮さんの葡萄畑はまさに岡山の葡萄道場となっています。

『シャインマスカット』や『瀬戸ジャイアンツ』などの皮ごと食べれる緑系の葡萄作りに特に自信を持っている潮さん。標高が高くて岡山としては寒冷地で葡萄の木を育てているため収穫時期は遅め、まさに岡山の葡萄シーズンのラストを飾る、隠れた達人生産者です。

シャインマスカット 商品LINEUP

『岡山のぶどうをしょって立つ期待の有望品種』

その『味』その『姿』その『面白さ』で大爆発した『桃太郎ぶどう』。
岡山果物カタログではもはや定番中の定番の人気ぶどうです。
その桃太郎ぶどうに続く岡山のぶどうをしょって立つ大有望品種『シャイン・マスカット』の登場です!
シャイン・マスカットとはどのようなぶどうなのでしょうか?

種が無く皮ごと食べられる。そして「甘い」。

特長は何といってもその甘さ。とにかく甘味が豊かでストレートに『甘い!美味い!』。しかもしかも、マスカットならではの高貴な香りが口いっぱいに広がる贅沢さ。マスカットの悩みといえばやはり『種』。シャインマスカットはその種が無いので、子供からお年寄りまで気軽に食べて頂けるのが特徴。そのうえ皮まで食べれるとあれば人気が出ないはずはないだろう。 プロの生産者もうなるその味。

生産者の山下さんに聞くところによると、最初に生産者相手に開かれた説明会の時に試食で出された『シャイン・マスカット』、葡萄を作るのが仕事の生産者は普通は出された試食用の葡萄は手をつけて味見をする程度なんだけど、こと『シャイン・マスカット』の時にはみんな『美味い美味い!』と何粒も食べて、きれいサッパリ完食したんですと。プロが唸った新品種『シャイン・マスカット』。まだまだ生産者の少ない希少種ですが『岡山果物カタログ』にはあります。

ぶどうの中では、今ダントツのおすすめです!!

生産者 吉田宣孝さん

大房で甘熟な、10月の吉田さんのシャインマスカット

7月〜9月の暑い夏は総社の山下さんのシャインマスカット。そして秋本番の10月からはなんと『桃太郎ぶどう』作りの名人、吉田宣孝さんの『シャインマスカット』に移ります。
両者ともさすがに葡萄作りの第一人者。どちらも最高に美味い!
それぞれに個性がありますが、吉田さんのはといえば、それはダイナミックな大きな房ということでしょう。
そして、秋本番という本来の葡萄の季節なので、糖度も高い!中には25度まで上がるものも!
もちろん美味しさはすべてバランスですから、甘けりゃいいというものでもありません。
それでも風味に優れた『シャインマスカット』だと、かなりの糖度になっても美味しいと感じるのが不思議。
吉田さんの『シャインマスカット』は10月が最盛期です。
特長は2つ。
ひとつは大房なこと。1キロは当たり前、1.3キロ超えるものもあります。
そこはやっぱり桃太郎の吉田さん。
一見桃太郎ぶどうのような『シャインマスカット』10月からも吉田さんのシャインが続きます。